尾瀬旅行に必要な持ち物

都市近郊のハイキングと変わりなく、尾瀬だから特別に必要な持ち物・装備・携行品はありません。

飲食物ほか必要なものは尾瀬へ入ってからでも大抵調達できます。

夏がくれば思い出す~遥かな尾瀬へハイキングに出かけましょ♪

尾瀬国立公園ナチュラルパークハイキングマニュアル

背景画像:タテヤマリンドウ©桧枝岐村

尾瀬ハイキングの装備・持ち物

都市近郊のハイキングと別段特に変わりなく「尾瀬だから特別に」必要な持ち物・装備・携行品はありません。また、飲食物ほか必要なものは休憩所や山小屋で大抵販売されています。

絶対持参するべき物、持って行くと便利なものなどの数量などの目安についてイメージをつかんでから準備しましょ。

必須アイテムと数量などの目安

ザックは軽いほど良いに決まってます。現地でのお値段の目安なども参考に、ご自身の経験や体力に応じて上手にパッキングしてね。

軽く楽に歩くために

日帰りハイキングならデイパックで。軽く楽に歩ける背負い方

飲料・食事

水・お弁当は重い…。ハイク初心者は現地調達のほうが良いかもね。

携行必須な持ち物

小銭必須、行動食・保険証・トイレットペーパーなど持参したい携行品

あると便利!楽ちん!楽しい!目的やお好みで

チラ見の価値アリ

以外とイケる折りたたみ傘、持って行くと便利・快適・安心な携行品

登山アイテム

至仏山・燧ヶ岳を目指すなら、持って行くべき登山アイテム

山小屋に宿泊するなら

日帰りハイキングの装備に加え、着替え類は当然必要ですが…

鳩待峠・大清水・御池・戸倉

荷物預かり出来ます。

尾瀬まで移動中に着用していた衣類や靴など、ハイクに必要ではない衣類や持ち物は各入山口、鳩待峠のはとまちベース、大清水の休憩所、御池ロッジで、戸倉バス停周辺の旅館・店舗の荷物預かりサービスを利用できます。

荷物預かり出来ます。鳩待峠・大清水・御池・戸倉